おすすめローヤルゼリーだけを厳選!

女王蜂はローヤルゼリーのみを食べることで、働き蜂の約1.5倍の大きさに成長し、
羽化してから1週間ほどで交尾をして毎日2,000個もの卵を産むことが出来るようになります。
その寿命は働き蜂の約40倍。ローヤルゼリーは女王蜂の驚異的な生命力を支える食べ物。

おすすめローヤルゼリーだけを厳選!

山田養蜂場 酵素分解ローヤルゼリーキング

山田養蜂場のローヤルゼリーキングは、体内への吸収力に優れているのが特徴。酵素分解されたローヤルゼリーには、3種類のペプチドによって、従来品よりも1粒あたり2倍の吸収力があります。

セルロースを使用したコーティングで、粒が小さくなり、サプリを飲みにくい方にも好評。コーティングが薄くなった分、含有量を従来、1粒あたり720mgだった酵素分解ローヤルゼリーを800mgに増量しています。

また、栄養機能食品である「亜鉛」が配合されており、皮膚や粘膜の健康を維持したり、タンパク質の代謝がよくなり、健康維持にも役立ちます。

山田養蜂場は半世紀以上、養蜂業を営んでおり、品質と鮮度にこだわったローヤルゼリーのパイオニア的存在でもあります。1,000円からお試しできるセットは送料が無料。試してみる価値があります。

やわた ローヤルゼリー粒 ゴールド800

やわたローヤルゼリー粒ゴールド800はシリーズ累計1000万袋を突破した大ヒットサプリメント。1粒に800mgもの高品質ローヤルゼリーが配合されている。 50種類の栄養素がバランスよく、含まれているので、食生活が乱れがちな人にも栄養不足の解消ができる。

偏った食事をしがちな人や、適切な栄養を摂っていない人でも、ローヤルゼリーでしっかり総合的な栄養を補給することが可能。 アミノ酸ビタミンの他、ローヤルゼリーにしか含まれていないデセン酸など数多くの栄養がぎっしり詰まっている。

バランスの良い栄養分が整っているローヤルゼリー粒ゴールド800には、はじめてローヤルゼリーを試す人に。

やわたのローヤルゼリーは、美容と健康の両面で高い効果があり、これまで長年にわたって支持されている。

ローヤルゼリプレミアムリッチ

ローヤルゼリープレミアムリッチは更年期障害に悩む人に最適なサプリメント。ローヤルゼリープレミアムリッチは、女性ホルモンと似た働きをする「イソフラボン」が配合されている為、お肌のハリ髪の毛の潤いを保つなど、女性の美容と健康をしっかりサポートしてくれる。

さらに、ローヤルゼリー特有成分のデセン酸が5%含有されていますので、自律神経や、ホルモンバランスも整えてくれるのもうれしいポイント。

アサヒローヤルゼリー SAI48

業界最高水準の1,200mgを配合したローヤルゼリーサプリメント。 特殊製法で製造されたローヤルゼリーは混ぜ物が一切く、濃度は100%。 通常ローヤルゼリーは72時間ごとに採取されるが、幼虫がローヤルゼリーの有効成分を吸収してしまうことがある。

アサヒローヤルゼリーSAI48は48時間ごとに採取されているので、一般のローヤルゼリーより栄養素が豊富。 ローヤルゼリー含有のデセン酸は、約5%配合と高い水準。

ローヤルゼリー + メカブフコイダイン

理研ビタミン株式会社の得意分野である海藻のメカブとローヤルゼリーが合わさったのが、「+メカブフコイダン」。 メカブは、わかめに含まれるネバネバ成分で、「フコダイン」という栄養成分が含まれています。

フコダインには、免疫力を高める作用や抗高血圧抗高コレステロール抗ウイルス抗アレルギーなどの作用があります。 ローヤルゼリーとメカブフコイダインの効果が合わさって、美と健康をサポートしてくれる。

ローヤルゼリーが効く症状

ローヤルゼリlは、自律神経失調症状をはじめとする更年期のさまざまな症状を改善し、若返り効果をもたらすだけでなく、多くの疾患にも効果があることが認められています。
例えば、貧血、慢性頭痛、肩凝り・腰痛、高血圧、肝臓の疾患、糖尿病、動脈硬化、リウマチ・アレルギー、便秘、さらにはガンの抑制・・・と、挙げていったらキリがありません。各症状にどんな効果があるのか詳しく見てみましょう。

貧血

ローヤルゼリーには鉄分が多く含まれていて、貧血の原因である鉄不足を解消してくれます。さらにヘモグロビンや赤血球の製造に必要な各種アミノ酸も含まれていますから、貧血を解消するための材料はすべて揃っているということです。また、白血球や赤血球を増加させ、骨髄の造血細胞を元気にする働きがあることも確認されています。

慢性頭痛

頭痛の種類は、国際頭痛学会で13種類に分類しています。そのうちくも膜下出血や脳腫蕩など生命にかかわる危険なものは約5%で、あとは急激な変化をきたす心配のない頭痛です。慢性的な頭痛は、血管性頭痛(偏頭痛、群発性頭痛)と筋収縮性頭痛の二つに大別することができます。前者は、脳の血管が壇撃を起こすために、血液の流れが悪くなり、血管が膨張するときに痛みが生じるといわれており、後者は、心身のストレスや疲労のため筋肉が収縮した結果、血管を圧迫して起こるといわれています。この血管の拡張、収縮にも、筋肉の無意識的な緊張にも、大きく関わっているのが自律神経です。ローヤルゼリーは自律神経を正常化する働きがあり、慢性頭痛が治ります。

肩凝り・腰痛

通常の肩凝りは、同じ姿勢を続けたり、運動不足に陥ったときの筋肉疲労、あるいは心配事や悩みなどで心が緊張しているとき、つまり心身のストレスが原因で起こります。さらにいえば、ストレスによって自律神経のバランスがくずれているから、筋肉や血管が緊張状態になり、肩一が凝るのです。ですから、これも初乳ローヤルゼリーで簡単に改善できるのです。また、腰痛は筋肉の凝りなどさまざまな原因で起こりますが、ローヤルゼリーは全身状態をよくしてくれますから、その結果、腰痛の症状も改善されます。

高血圧

肥満や塩分のとり過ぎ、ストレスなど、いくつかの要素はわかっているものの、高血圧の本当の原因はいまだ明確ではありません。初期には自覚症状もないので、放っておいた結果、悪化してしまう人が非常に多く、欧米の専門家は、高血圧のことを「サイレント・キラー(沈黙の殺し屋)」と呼んでいるそうです。ローヤルゼリーを飲んで血圧が下がった、という報告はたいへん多く、医療現場でも、その効果は高く評価されています。しかも、病院で処方される降圧剤のように、飲めば飲むだけ血圧がどんどん下がるのではなく、正常値になるとそれを維持してくれるのです。一方、低血圧の人が飲めば、逆に血圧を上昇させるような作用を現わします。つまり、ローヤルゼリーは、血圧を下げるのではなく、正常化します。

肝臓

肝臓には、次のような三つの大きな働きがあります。

  • 摂取した栄養から、生命活動を行なうエネルギー源であるグリコーゲンや、体の組織をつくるたんぱく質などを合成。
  • アルコールや薬剤、有害物質の分解、解毒。
  • 胆汁の分泌。

ところが肝炎になると、こうした機能は衰え、とくにエネルギー源がつくれないことによって、ひどい倦怠感や疲労感に襲われます。初乳ローヤルゼリーを飲んで、この肝炎特有のだるさや、肝臓の鈍痛が消えた、あるいはお酒に強くなった、という報告が実に多く、肝機能検査の結果、検査値がほぼ正常になったという例もあります。ローヤルゼリーのどんな成分が肝臓にいいのかは、具体的に明らかにされていませんが、そのさまざまな成分、働きによって、自律神経、そして体全体が活性化され、肝機能が改善されるのローヤルゼリーはこうして更年期障害を治していくだと考えられます。

糖原病

糖尿病は、すい臓から分泌されるインスリンが少なくなったり、十分に働かなくなってしまう病気です。インスリンとは、もちろんホルモンです。つまり、ローヤルゼリーがもっとも得意とする「ホルモンバランスを整える」働きで、糖尿病はコントロールできるというわけです。また、ローヤルゼリーの中には、すい臓でインスリンをつくる際に必要なビタミンB6が多量に含まれており、インスリンと同様な働きをする脂肪酸の存在も確認されています。

動脈硬化

動脈硬化の原因は、コレステロールです。コレステロールが血管壁に沈着して、そこに中性脂肪など、いろいろな物質が付着して、ドロドロとしたヘドロ状のものになります。これが次第に厚くなると血管の弾力性は失われ、血管壁がもろくなったり、血液が流れにくくなったりするのです。このコレステロールの上昇を抑える作用が、ローヤルゼリーにはあるのです。

ラットを使った実験では、あらかじめローヤルゼリーを与えておいたラットと、そうで-ないラットに、脂肪分の多い餌を同じように与えた場合、ローヤルゼリーを与えておいたラットのほうが、そうでないラットにより、コレステロールの上昇を抑えることができた、という結果が報告されています。

リウマチ・アレルギー

リウマチやアレルギーは、本来、自分の体を守るため外敵を攻撃する免疫が、過剰に働いてしまうことから起こります(免疫不全)。しかし、リンパ球の中には、過剰な免疫反応を抑えようとする細胞もあり、その働きを強化し、免疫のバランスをとり戻す効果がローヤルゼリーにはあるのです。また、この細胞を活発にするものにビタミンLが知られていますが、ローヤルゼリーの中には多量のビタミン払が含まれていることもわかっています。

便秘

便秘には、消化のよい食べ物ばかりで、便の材料が不足したり、食欲不振やダイエットなどで食事量が減り、便の材料が不足した結果起こるものと、老化や病気のために自律神経が衰え、腸がしっかり働かなかったり、るものとがあります。ストレスによって自律神経のバランスが崩れ、腸が弛緩してしまって起こるものとがあります。

便の材料不足の便秘は、偏りのない食事をしっかりとることで、たいていは解消しますが、自律神経が十分働かないために起きる、いわゆる弛緩性便秘は、そうはいきません。こういうとき、ローヤルゼリlは、絶大なる効果を発揮します。

ローヤルゼリーの成分にはデセン酸という脂肪酸の一種が含まれていることが確認されていますが、この脂肪酸にはガンを抑制する抗腫蕩作用があります。

ローヤルゼリーにガンの予防や悪性化防止の効果があるのは、このデセン酸の抗腫湯作用をはじめ、活性酸素を除去する抗酸化作用、免疫機能の正常化作用、自律神経の調整作用など、ローヤルゼリーがもっている多くの作用が一つになって、より大きな威力を発揮しているからだと考えられます。
つまり、ローヤルゼリーはガンを立体的に攻撃し、改善の方向に向かわせるのです。さらに、ローヤルゼリーに含まれるデセン酸や多種活性物質は、人体の免疫NK細胞をはじめ本来の人体にあるさまざまな免疫システムを刺激活性化させてくれるのです。

また、制ガン剤や放射線治療の副作用にも有効です。副作用でとりわけ問題になるのは、骨髄などの造血臓器に与えるダメージですが、ローヤルゼリーを飲むことで、白血球数や赤血球数、血小板、ヘモグロビン量の減少を抑えられることが、多くの臨床で証明されています。

ちなみに、デセン酸は、前にもお話しした肌をきれいに保つ皮脂分泌抑制作用、抗菌作用、さらには高血圧の降下をもたらすアンジオテンシン転換酵素阻害作用、血中コレステロールの低下作用などがあることもわかっています。

繊細なローヤルゼリーは品質管理が大事

ローヤルゼリーには数々の製品があります。たくさんあってどれを選んでいいのか迷ってしまいます。健康食品として市販されているローヤルゼリーは、どれも同じではありませんから、それなりの選択眼は要求されます。 まず、ローヤルゼリーの活性度が高いかどうかは、とても重要です。つまり製品化するときの原料となるローヤルゼリーが、粗悪なものであってはならないということです。

生のローヤルゼリーはとても繊細です。 熱に弱かったり、空気に触れるととたんに活性度が落ちてしまったり、外国産のものなら特に、冷凍保存の方法にも気配りされているものである必要があります。 液体窒素冷凍などの急速冷凍されたものでなければ、運搬の経過で活性が失われる可能性は限りなく大きくなります。

日本は冷凍技術が発達していて、遠洋漁業などでは生のまま魚を瞬間冷凍する方法が採用されていますが、この方法と同じにローヤルゼリーが扱われていれば問題ないということになります。原料の品質管理は、繊細な性質を持つローヤルゼリーの場合は特に、重要なカギとなります。

品質の高いローヤルゼリーは先端技術と最新設備が必要?

マイクロカプセル化するという先端技術を駆使して、ローヤルゼリーの弱点を克服する方法を採用してきました。しかしこれとて、製品化には企業秘密もありますから、一般消費者がそれを知ることは極めて困難です。では、どんな視点でローヤルゼリーを選んだらいいのでしょうか。

まず、生のローヤルゼリーを活性した、つまり新鮮な状態で製品化するには、資本投入は不可欠です。 1個の王台に産み落とされた女王蜂の幼虫を育てるには、働き蜂が15万回分、ローヤルゼリーを分泌しなければなりません。

人工王台が開発されて生産量が格段に上がったとしても、ハチミツを採る以上にはローヤルゼリーを採集できません。しかも徹底的な製品管理をしようと思えば、低コストでの生産は不可能です。

品質のいいローヤルゼリーは高価なものである、という認識が必要です。ただ、価格を決定するのは「品質」だけではなく、試験研究費や設備投資の大きさなどによって左右されます。

ローヤルゼリーに副作用はあるの?

たった1匹の女王蜂を誕生させ、子孫を繁栄させるために、蜜蜂の生態が長い年月をかけて創造してきたものです。さまざまな成分が補い合ってもっとも強力な効果を発揮するしくみを、ローヤルゼリーという物質の中に凝縮してきたのです。

現在、さまざまな薬理学研究が行われています。抗腫瘍作用、血圧降下作用、抗菌作用、コレステロール降下作用、化学療法の副作用軽減作用……など、ローヤルゼリーの効果は薬理学的に認められてきています。その研究の中でも、「副作用はほとんど認められていない」という結果が出ています。

飲んで効果を実感でき、副作用もないのですから、ローヤルゼリーは蜜蜂たちがくれた最高の贈り物ということになります。ただひとつ注意していただきたいのは、ローヤルゼリーを飲むときは、コーヒーやお茶、糖分と一緒に摂らないほうがいいということ。

コーヒーやお茶にはタンニンという渋味のある成分が含まれていますが、これがローヤルゼリーの成分のひとつである鉄の吸収を妨げるように作用するためです。 また、糖分は自律神経の生理的刺激伝達を助けるビタミンB1を消耗させるように働いてしまいます。ローヤルゼリーのビタミンB1が作用しにくくなってしまうのです。 それらを摂るときは、ローヤルゼリーを飲んで、成分が吸収されたあと、時間をおいて摂るのが望ましいでしょう。